忍者ブログ
  • 2020.04
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 2020.06
食べたものーバエリャ、炒麺、メンチカツバーガー ほか
1月31日~2月2日

●バエリャ

『スペイン ぬくもりの食卓』に載っているレシピはみんなおいしそうで、
パエリャも作ってみました。

いつもうちで作っているのは、昔、オレンジページに出ていた作り方。
にんにく、玉ねぎを炒めて、トマトも加えてソースを作り、
他の具も炒めて、お米を入れて蓋をして炊き上げます。

本に載っていた作り方は、
水の分量がお米の2倍で、洗わずにお米を振り入れて、
蓋はしないで、煮てしまいます。

蓋をして炊くと、炊き込みご飯のようにお米がふっくらしていますが、
煮るだけだと、表面だけねっとりして、なかはさらっとしています。
かたさが気になるようだったら、火を止めてから蓋をして蒸らすと良いでしょう。 

 
ほんものっぽい仕上がりです。
鶏肉と、ブナシメジ、えのきだけが入っています。
トマトはトマトピューレを使いました。

ゆでたじゃがいもがあったので、
スペイン風にまぐろ缶やゆで卵もいっしょのサラダ。
トマトがないので、日本の冬はブロッコリー。


 
きのこのバエリャには、
最後に生のにんにくを塩と一緒に潰して、
水で薄めたものをかけるようになっていました。
どんなものかわからないので、
お好みでかけてもらいました。
生のにんにく、すごく辛いです。
でもくせになりそうです。


●炒麺
いつもの炒麺と、
久しぶりに作った豆腐の蒸し物。
 
豆腐と干ししいたけ、ベーコン、ザーサイ、長ネギ、生姜を重ねて蒸します。 
蒸しあがったら、蒸し汁を小鍋に入れて、
片栗粉でとろみをつけ、豆腐にかけます。
ボウルなどに放射状に入れるのですが、
取りわけると崩れるので、重ねただけです。

●たまごパンのケーキ、缶みかん入り



●メンチカツバーガー
デポーに行ったら、メンチカツとザクセンのホワイトロールがあったので、
月曜日のお弁当はメンチカツバーガー。
大きさがぴったりなのです。
レタスがないので、白菜をはさみました。


寒い時の猫たち
布団にもぐるまでろん


はなのお部屋でしまととがねてる。




苑子もねてる。 
 

ぱたぽんは箱の中がお気に入り。
PR
【2015/04/22 15:48 】 | おかずいろいろ | 有り難いご意見(0)
<<新生酪農の生乳で作ったバターのあるテーブル | ホーム | はなとお花見 その2>>
有り難いご意見
貴重なご意見の投稿














<<前ページ | ホーム | 次ページ>>